音楽を楽しむ会・アナログレコードの魅力-SP&LP

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共催 豊明市共生交流プラザ・カラット&豊明市立図書館
2024年 第2回 2月10日(土)午前10時~12時 (毎月第2土曜日開催) No389

今月のテーマ アナログレコードの魅力-SP&LP


カラットでの最後の回となります。
昨夜突然、小澤征爾さんの訃報が伝えられました。
日本にクラシック音楽の存在感を刻印した「世界のオザワ」を偲んで、まず曲聴いていただきましょう。私の架蔵している小澤さんのLPは少ないのですが、その中で最も好きなレコードです。

チャイコフスキー「くるみ割り人形」から小序曲 小澤征爾指揮 パリ管弦楽団 1974年録音
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さて今回は、愛知県図書館で2月24日に開催予定の「アナログレコード・コンサート・クラシックと珈琲」との連動企画。
会の流れは今日と同じですが、レコードは殆ど重複しませんので、もしも興味がおありの方はそちらもお楽しみ頂けると嬉しいです。
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撮影 geezenstacさん


■第1部アナログ・レコードの歴史-機械録音からモノラルLPまで―■

1877 トーマス・エジソン、フォノグラフを発明
1887 エミール・ベルリナー、円盤型レコード(SPレコード)・グラモフォンを発明
1902 米コロンビア、円盤型レコード発売

音を録音・再生するシステムは、1877年にエジソンが、円筒形の録音盤を使用した装置から始まりました。フォノグラフと呼ばれます。しかしこれは高価だったため、あまり一般には普及しませんでした。
その後1887年にベルリナーが円盤型の録音盤を利用したグラモフォンを発明、これが現在のレコードシステムの原型となります。
初期の録音は金属ラッパの前で演奏し、その振動を盤に記録する「機械録音」で、ピアノやオーケストラの録音は困難でしたが、人の声やヴァイオリン独奏などはかなり鮮明に収録できたのです。
本日聞いていただくネリー・メルバのレコードは、私のコレクションの中で最も録音が古いものです。1904年の録音、120年前ですよ。
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1 タイスの瞑想曲(マスネ)Ⓡ1919 ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン) ■機械録音SP
2 ホーム・スウィート・ホーム(ビショップ)Ⓡ1904 ネリー・メルバ(ソプラノ) ■機械録音SP

1920年代に入り、電気式ピックアップと増幅機(アンプ)を備えた電気式蓄音機が実用化。その後、真空管の発達やIC等の発明によりレコードシステムは急激に発達していきます。

★SP(Standard Play)レコード

初期のレコードのタイプで直径10インチ(25㎝)、12インチ (30cm) 、収録時間は3~5分、78回転。材質はシェラック(樹脂)製で割れやすいので取り扱いには注意が必要です。1963年に生産終了。再生には蓄音機または、SP専用カートリッジが必要です。

3 「ツィゴイネルワイゼン」より(サラサーテ)Ⓡ1937 ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン) ■電気録音SP
4 「ウィリアム・テル」序曲より(ロッシーニ)Ⓡ1939 トスカニーニ指揮NBC交響楽団 ■電気録音SP
5  亜麻色の髪の乙女(ドビユッシー)Ⓡ1928 アルフレッド・コルトー(ピアノ) ■電気録音SP

1948 米コロンビア、LP(Long-Playing)レコード(33 1/3回転)を発売
1949 米RCAビクター、EP(Extended Play)レコード(45回転)を発売
1952 アメリカレコード協会(RIAA)設立
1954 アメリカレコード協会がRIAAカーブを規格化

1940年代末期、レコード盤の原料もシェラックからポリ塩化ビニールと発展することで、長時間録音や細密な記録が可能となり、LP、EP、シングル盤など、レコードプレーヤーによる電気再生に適したレコードが開発されました。

★LP(Long Play) レコード

直径12インチ (30cm) で収録時間30分、33回転(33 1/3rpm)。1948年に米コロンビアから初めて発売された、現在主流のレコード盤です。
それまでのシェラック盤(SP盤)に対し、素材がポリ塩化ビニールとなったことで、丈夫で薄く軽くなり高密度で長時間の録音が可能になりました。長時間録音ができるためLP (long play) 盤と呼ばれています。
直径10インチ (25cm) で収録時間20分の、MP(MEDIUM PLAY)盤とも呼ばれる33回転(33 1/3rpm)盤も作られました。12吋盤が高価だったため、廉価盤として販売されましたが、これがオリジナル発売だったものも多数あります。
また、シングル、EPと同じサイズの7吋盤もありました。ほぼ日本のみの企画で、17㎝LPと呼ばれました。これは音質的には不利でしたが、日本では重宝され、10吋LPが60年代初頭に発売が終了しても、長い時期にわたって販売されました。

6 ヴァイオリン協奏曲(メンデルスゾーン)Ⓡ1945.5 ※世界初のLP ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)ワルター指揮ニューヨーク・フィルハーモニック ■12吋モノラルLP
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1950年代半ばにステレオ盤(45-45方式)、1970年に4チャンネルステレオ盤が実用化されました。

■第2部アナログLPの世紀-レコード・アラカルト-■

1958 米オーディオ・フィディリティー社、45-45方式ステレオレコードを発売
1970 4チャンネルレコードが発売
1971 日本コロムビアが世界初のPCM方式によるデジタル録音を行なう
1982 ソニー・日立・日本コロムビアが世界初のCDプレーヤーCDソフトを発売
1986 CDがLPの国内生産枚数を追い越す
2020 アメリカでアナログレコードの売上がCDを上回る

さて後半は、いろいろな形態のLPレコードをお楽しみいただきましょう。

8 へ調のメロディ(ルービンシュタイン)Ⓟ1960 巌本真理(ヴァイオリン) ■7吋片面ソノシート
9 ピーターとおおかみ(プロコフイエフ)Ⓟ1955 ⇒1959.5 中村メイコ(語り手)フリッツ・レーマン指揮 ベルリン・フイルハーモニー■10吋モノラルLP
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10 交響詩「中央アジアの草原にて」(ボロディン)Ⓡ1977 ロリス・チェクナヴォリアン指揮ナショナル・フィルハーモニー■45回転12吋LP
11 この道(山田耕作)Ⓡ1969 ジャン・ピエール・ランパル(フルート)リリー・ラスキーヌ(ハープ)■ステレオLP
12 鳥の歌(カタロニア民謡/カザルス編)Ⓡ1978 藤原真理(チェロ)■ステレオ・デジタル録音LP
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★ソノシート

ビニール盤よりも音質の面では劣るもののレコード自体が極めて薄く軽く、さらに大幅に安価で制作できるため、雑誌の付録などに使用されていました。

★シングル・レコード

直径7インチ (17cm) で収録時間5~8分、45回転。RCAビクター社が1949年に発売したレコードで、オートチェンジャーで1曲ずつ連続演奏する用途を想定して企画されました。中央に大きく穴が開いており、ドーナツ盤とも呼ばれました。ポピュラーや歌謡曲ではレコードの標準形態となりましたが、演奏時間の長いクラシックではほとんどありません。

★EP(Extended Play)レコード

45回転の7インチシングル・レコードのことをEP盤とも言いますが、本来は「収録時間がLP(フル・アルバム)よりは短いが、シングルよりは長い」という「Extended Play」を略してEP盤と呼びます。音質を犠牲にせず、10分前後の収録が可能でした。

追記
中村メイコ・ナレーションの『ピーターとおおかみ』の発売時期が曖昧でしたが、チャランさんの調査で該当盤の当時の発売元である「日本グラモフォン」の月報データを掲載した資料が見つかりました。これです。結果、1959年5月新譜、おそらく実際の発売は前月の4月と推定できます。ありがとうございました!


【さて、次回からは豊明市図書館での開催です】
6年目 豊明市立図書館音楽を楽しむ会2024第3回ネコパパチラシ_page-0001
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コメント

コメント(15)
カラット最後の楽しむ会
ネコパパさん

「アナログSP&LPの魅力」でクラッシックSPは、アルバム以外ライナーノーツが無い中 ネコパパさんのレコード歴史上のイベントを検証する盤を直ぐに取り出す、情報・データ管理力又、クリーニングをされ大切に保管されている事に改めて感嘆しました。
撞木館に続いての中村メイコさんの「語り」は忙しいが堅苦しい「語り」の多いなか「ホット」します。

藤原真理さんのチェロは、私の愛聴盤なので私事で申し訳ありませんが。
最後の藤原真理さんの「鳥の歌」デジタル録音とアナログ再生(中・低域が豊かな)のハイブリッド盤ですね。
ネコパさんが言われた「同じのが3枚」①保存・チェック用(見本盤XXX・A・1、・B・2) ②普段用(市販盤XXX・A・3、・B・4) ③ジャケットにサイン盤 ④CDの計「4枚」ですので私ではないようです。( ´艸`)
尚、②普段用に中古で購入した盤に針傷があり断捨離しますので欠品されていたライナーノーツをノークレーム・ノーリターンで差し上げます。
ネコパパさんのパンフレットにあるⓇ1978とレコードラベルのⓅ1979・2の表示の差は、ザックリと
Ⓡ1978は、1978年10月/12月の日本コロンビア第1スタジオでの録音年。
Ⓟ1979・2は、1979年2月発売年(著作権=Ⓟ原盤権Ⓒ最初の発行の年)と解釈してよろしいのでしょうか?
ネット資料には、録音日と販売日が明記されないのがあり年数に開きがあると混乱します。まあ演奏が良ければどうでもいい話ですが。

チャラン

2024/02/12 URL 編集返信

yositaka
Re:カラット最後の楽しむ会
チャランさん
2月24日のリハーサルの意味もあるので慎重に準備していたところ、小澤征爾の訃報が入り急遽追加曲を入れるなど緊張しました。24日はgeezenstacさんのコレクションも加わるので一層多彩な内容をお届けできると思います。

さてレコードには書籍のような「奥付け」の慣習がなかったので、1960年代までのものはデータの特定に困るわけです。初期のころから発売年などを表示していたのはポリドールと日本コロムビアくらいだったのではないでしょうか。録音データとなると、1970年代のドイツ・グラモフォンあたりからやっと表記が定着し始めたと思います。Discogsや、国会図書館のデータは参考程度にしかなりません。

毛利真人氏によると、SPの場合はかなり詳細に観察すると、発売年代の特定はできるといいます。では、LPはどうなんでしょうね。例えば、中村メイコのナレーションによる『ピーターとおおかみ』はかなり検索してもデータがなく、独盤12吋が1950年初出、10吋が1954年初出とDiscogsに書かれているので「これは1954年以降だな」と見当をつけて盤面見ても不明。ただ30082の刻印があり、もしかして1955.8.2のことでは、と考えて、取り合えず1955年発売と推測しました。
ちょうど中村が『田舎のバスで』のヒットを飛ばした年です。当たらずと雖も遠からず?

yositaka

2024/02/13 URL 編集返信

Re:Re:カラット最後の楽しむ会
>「これは1954年以降だな」と見当をつけて盤面見ても不明。ただ30082の刻印があり、もしかして1955.8.2のことでは…

なかなか鋭い推測ですなぁ。(笑)
ただ、中村メイコ盤のジャケット絵柄は、童話風のものですけど、同じ絵柄を使っているドイツ盤は1958年リリースになってますね。(discogsに依る)
あと、中村メイコさんの写真は、おそらくこのアフレコ収録のときのものでしょうけど、写っているマイクに目が行っちゃいました。(笑)伝説のノイマンU-47ですね。オール・クローム・メッキのピカピカの風防の付いた初期型と思われます。この状態のが今あれば、うん百万円でしょう。(笑)

みっち

2024/02/13 URL 編集返信

yositaka
Re:Re:Re:カラット最後の楽しむ会
みっちさん

独盤ジャケットデザインは1958年初出。とすると、うーん、ネコパパの推測ははずれかも。調査継続します。
伝説のノイマンU-47の発売年は1949年だそうですから、1950年代はほぼ確定でしょうね。それにしても、こんな貴重盤の録音発売年が特定できないとは、日本のレコード文化は情けない。

yositaka

2024/02/13 URL 編集返信

Re:Re:Re:カラット最後の楽しむ会
続きです。

こんなブログがありました。
https://blog.goo.ne.jp/kikuo-takeuchi/m/201306
こうなっています。
『今では日本語によるナレーションが学校教育の現場では当たり前になってしまった『ピーターと狼』だが、じつは、録音・編集技術の制約もあったためか、LP最初期の昭和30年代前半には英語版のままでの発売が通常だった。文部省の必修教材になったこともあって、日本語版が登場したのは昭和33年11月新譜の芥川比呂志(オーマンディ指揮)の日本コロムビア盤あたりからのはずだ。続いてドイツ・グラモフォンの中村メイ子(フリッツ・レーマン指揮)が話題になったと記憶している。どちらもモノラル盤である。』

この記事が正しければ、中村メイコ盤は昭和33年(1958年)以降ということになります。

みっち

2024/02/13 URL 編集返信

Re:Re:Re:Re:カラット最後の楽しむ会
みっちさん

おっ、竹内貴久雄さんのブログですか。
時々チェックはしていましたが、この記事には迂闊にも、気づいていませんでした。なぜか、この人の文章、進んで読もうとする意欲が起きないもので…
ただ、この種の考証に関しては信頼できる方なので、完全に解明されたわけではありませんが、1958年頃の発売と考えてよさそうですね。
日本語版第1号が芥川比呂志らしいというのも重要なデータです。11月新譜なら実際の発売は10月、年内に中村メイコ版が発売されるのも不可能ではないと思われます。さらに調査継続です。

yositaka

2024/02/13 URL 編集返信

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

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2024/02/13 編集返信

Re:管理人のみ閲覧できます
ネコパパさん

先ほどお送りしたのと「みつち」さんのご指摘とプリント・ミスが無い1960年から1958年か1959年のようですね。

チャラン

2024/02/13 URL 編集返信

yositaka
Re:Re:管理人のみ閲覧できます
チャランさん

>疲れていたのですね。
ワハハハ、確かに。
わからないとなると、原盤番号も発売年月に見えてくるものですよ。
それに、日本グラモフォンの設立は1956年とのこと。これでは1955年に発売するのは当然不可能なわけです。それにしても、当時の新譜月報でもない限り、正確な特定は難しいですね。やれやれ。

yositaka

2024/02/13 URL 編集返信

GRAMMOPHONEの1959年5月報
ネコパパさん

中村メイコのナレーションによる『ピーターとおおかみ』で当時の新譜月報でもない限り> GRAMMOPHONEの月報を整理されている方(muuseo.com)よりLG1008は1959年5月と判明しました。
https://onedrive.live.com/view.aspx?resid=1AB9C93702A30D92!244&cid=1ab9c93702a30d92&authkey=!ALP3M_GV7wSe6j0&CT=1707947755285&OR=ItemsView  
LG1000のぺーじ これで町会の仕事に戻れます。

チャラン

2024/02/15 URL 編集返信

yositaka
これはすごい
チャランさん
拍手喝采v-424大変なホームページですね。
しかもエクセル。データが正確なら1959.5新譜、実際は4月ごろの発売と確定して間違いなさそうです。
ただmuuseo.comからLG1008と検索しても、この資料には、たどり着けません。どうやって入るといいんでしょう?

yositaka

2024/02/15 URL 編集返信

貴重な資料の入り方
ネコパパさん

1960年前後のミリオン・シリーズ・レコードの刻印を検索していた時>
プレス・マーク(PM)の刻印と読み方 東芝1 | chirolin_band Laboratory | MUUSEO My Lab & Publishing https://muuseo.com/chirolin_band/diaries/18  →
Author欄の https://1drv.ms/u/s!ApINowI3ybkacrP3M_GV7wSe6j0?e=67lDy2 →
国内盤レコードDBファイルの01.クラシカル → クラシカルMONO → 
国内盤DB GR・・・→ もうひとつのポリドール INDEXのLG-1000 →
♪ハッピー到着です。
*途中貴重で膨大な資料がありますが、寄り道をしないように。
*この表を作成された方は、「現物を検証」されながら作成した大変な労作で感謝しています。
*開示・加工は、無料ですが参考文献として「国内盤レコードDB」を利用したの明記が必要です。

チャラン

2024/02/15 URL 編集返信

yositaka
Re:貴重な資料の入り方
チャランさん
筆者はchirolin_bandさん、My Museumというサイトの一角で、「アナログレコードの自由研究」というLabジャーナルを運営されている。
その中にレコードに関する膨大なデータベースをエクセル形式で公開しています。

Muuseo My Museum は、「あなたの大切なコレクションを展示してミュージアムを作り、仲間との交流もできるサービス」ということで、計り知れない情報が隠されているようです。面白いけれど、構造が複雑で簡単に入っていくことができないんですね。それにしてもこの「自由研究」はすばらしい。一気に全部は無理ですが、ぼちぼちと探索していこうと思います。ご紹介、ありがとうございます。

yositaka

2024/02/15 URL 編集返信

Re:貴重な資料の入り方
いや、これは凄い資料ですね。
ちなみに先行するオーマンディ/フィラデルフィアの「ピーターと狼」盤(語り手:芥川比呂志)日本コロンビアZL-79はどうか、と見ると「1958.10.20、レコードの日記念特別販売」となっています。竹内貴久雄さんの記憶も正確なんだなぁ、と分かります。
なお、「レコードの日」ってのは、いったいいつなんだ?、となるのですが、これは11月3日とのこと。これは1957年制定なんだそうで。

みっち

2024/02/16 URL 編集返信

yositaka
Re:Re:貴重な資料の入り方
みっちさん

これからデータ特定の「強い味方」になっていただけそうです。
「レコードの日」は「文化の日」に合わせて11月3日としたそうですが、実はそれよりも前に「LPレコードの日」というものも制定されていて、それは3月20日なのだそうです。1951年3月20日に、日本初のLPレコードが、日本コロムビアから「長時間レコード」の名前で発売されたことから制定されたとのこと。ワルター指揮NYPのベートーヴェン「第9」のことですね。
ほかにもアメリカ初の 「レコード・ストア・デー」というのがあって、これは4月の第3土曜日に "全世界" でアナログレコードが発売される世界最大のレコードイベントだそうです。年に何度も記念日があってレコードファンは喜ぶでしょうが、知らない人は混乱しそうです。

yositaka

2024/02/16 URL 編集返信

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プロフィール

yositaka

Author:yositaka
子どもの本と、古めの音盤(LP・CD)に埋もれた「ネコパパ庵」庵主。
娘・息子は独立して孫4人。連れ合いのアヤママと二人暮らし。

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